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Kamus

Detail Kata

Touch and Go!!

「Touch and Go!!」(タッチ・アンド・ゴー)は、林原めぐみの8枚目のシングル。1994年11月3日にスターチャイルドから発売された(KIDA-90)。 テレビ東京系列にて放送されたテレビアニメ『BLUE SEED』のエンディングテーマ。 後に、「Touch and Go!!」は松浦有希がアルバム『Stella

Kata Terkait

冬安居

〔仏〕 陰暦一〇月一六日から翌年1月15日まで, 僧が一か所にこもって修行すること。 雪(ユキ)安居。 ふゆあんご。 ﹝季﹞冬。 → 安居

TOUCH AND GO

HORTON Synth. Bass : PHILIPPE SAISSE E.Guitar : DOC POWELL Piano : RICHARD TEE Synth. : YOSHIHIRO TOMONARI, YUZO HAYASHI Latin Percussion : BASHIRI JOHNSON

徒事

(1)深い意味のないこと。 つまらないこと。 「年ごろ, まめごとにも~にも召しまつはし/源氏(若菜下)」 (2)色ごと。 情事。 「世の常の~の, ひきつくろひ飾れるにおされて/源氏(絵合)」 (3)むだなこと。 役に立たないこと。 「十八年の願ひも~/歌舞伎・助六」

暗合

偶然に物事が一致すること。 「之に~したる事実の有りや無しや/社会百面相(魯庵)」

暗号

第三者に漏れないように, 当事者間でのみ解読できるよう取り決めた特殊な記号や文字。

暗語

通信の内容が第三者に漏れないように, 当事者間であらかじめ定めた上で使われる用語。 → 暗号

安居

〔仏〕 〔梵 vārṣika 雨期の意。 インドの夏は雨期で, 僧がその間外出すると草木虫などを踏み殺すおそれがあるとして寺などにこもって修行した雨安居に始まる〕 (1)僧が夏に一定期間, 一か所にこもって修行すること。 元来は陰暦四月一六日から七月一五日までの三か月間行われ, この間を一夏(イチゲ)という。 現在は主として禅宗の修行道場で行われる。 夏安居(ゲアンゴ)。 夏行(ゲギヨウ)。 夏籠(ゲゴモリ)。 ﹝季﹞夏。 (2)禅宗で, 夏の本来の安居に準じて他の時期に修行者が一定期間一か所にこもって修行すること。

飛魚

トビウオの異名。

阿児

三重県中東部, 志摩郡の町。 志摩半島南東端に位置。 海女漁業・真珠養殖で有名。 → 英虞湾

腭

(1)人や動物の口の上下にある器官。 上顎(ジヨウガク)骨と下顎(カガク)骨から成り, 後者が側頭骨と関節をつくることによって, 物をかむことができ, また言葉を発するのに役立つ。 あぎ。 あぎと。 (2)したあご。 おとがい。 「~をなでる」「~がはずれる」 (3)ものいい。 おしゃべり。 「えらい~ぢやな/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)食事や賄いなどのこと。 「~のない寄合不参だらけなり/柳多留 10」 (5)食い扶持(ブチ)。 「弁慶も~にありつく橋の上/柳多留 50」 <i>~が落・ちる</i> 非常に味がよいことのたとえにいう。 <i>~が食い違・う</i> 見込みがちがう。 あてがはずれる。 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生計の道を失って食えなくなる。 口が干上がる。 <i>~で使・う</i> 口で言うかわりに顎をしゃくって指図する。 高慢な態度で人を使う。 頤使(イシ)する。 <i>~で蠅(ハエ)を追・う</i> 蠅を手で追うこともできないほど体力が衰えたさまにいう。 おとがいで蠅を追う。 <i>~振り三年</i> 尺八の稽古は容易でなく, 上達するには長い時日を要するたとえ。 首振り三年。 <i>~を出・す</i> ひどく疲れて, 足が思うように動かず, 顎だけが出る。 疲れ切る。 <i>~を撫(ナ)・でる</i> 満足したときのしぐさ。 得意なようすのたとえにいう。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 大笑いするたとえ。

頤

(1)人や動物の口の上下にある器官。 上顎(ジヨウガク)骨と下顎(カガク)骨から成り, 後者が側頭骨と関節をつくることによって, 物をかむことができ, また言葉を発するのに役立つ。 あぎ。 あぎと。 (2)したあご。 おとがい。 「~をなでる」「~がはずれる」 (3)ものいい。 おしゃべり。 「えらい~ぢやな/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)食事や賄いなどのこと。 「~のない寄合不参だらけなり/柳多留 10」 (5)食い扶持(ブチ)。 「弁慶も~にありつく橋の上/柳多留 50」 <i>~が落・ちる</i> 非常に味がよいことのたとえにいう。 <i>~が食い違・う</i> 見込みがちがう。 あてがはずれる。 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生計の道を失って食えなくなる。 口が干上がる。 <i>~で使・う</i> 口で言うかわりに顎をしゃくって指図する。 高慢な態度で人を使う。 頤使(イシ)する。 <i>~で蠅(ハエ)を追・う</i> 蠅を手で追うこともできないほど体力が衰えたさまにいう。 おとがいで蠅を追う。 <i>~振り三年</i> 尺八の稽古は容易でなく, 上達するには長い時日を要するたとえ。 首振り三年。 <i>~を出・す</i> ひどく疲れて, 足が思うように動かず, 顎だけが出る。 疲れ切る。 <i>~を撫(ナ)・でる</i> 満足したときのしぐさ。 得意なようすのたとえにいう。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 大笑いするたとえ。

顎

(1)人や動物の口の上下にある器官。 上顎(ジヨウガク)骨と下顎(カガク)骨から成り, 後者が側頭骨と関節をつくることによって, 物をかむことができ, また言葉を発するのに役立つ。 あぎ。 あぎと。 (2)したあご。 おとがい。 「~をなでる」「~がはずれる」 (3)ものいい。 おしゃべり。 「えらい~ぢやな/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)食事や賄いなどのこと。 「~のない寄合不参だらけなり/柳多留 10」 (5)食い扶持(ブチ)。 「弁慶も~にありつく橋の上/柳多留 50」 <i>~が落・ちる</i> 非常に味がよいことのたとえにいう。 <i>~が食い違・う</i> 見込みがちがう。 あてがはずれる。 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生計の道を失って食えなくなる。 口が干上がる。 <i>~で使・う</i> 口で言うかわりに顎をしゃくって指図する。 高慢な態度で人を使う。 頤使(イシ)する。 <i>~で蠅(ハエ)を追・う</i> 蠅を手で追うこともできないほど体力が衰えたさまにいう。 おとがいで蠅を追う。 <i>~振り三年</i> 尺八の稽古は容易でなく, 上達するには長い時日を要するたとえ。 首振り三年。 <i>~を出・す</i> ひどく疲れて, 足が思うように動かず, 顎だけが出る。 疲れ切る。 <i>~を撫(ナ)・でる</i> 満足したときのしぐさ。 得意なようすのたとえにいう。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 大笑いするたとえ。

偸安

〔安きを偸(ヌス)む意〕 目先の安楽をむさぼること。 「一日も~に忍びず/新聞雑誌 19」

答案

試験・試問に対する答え。 また, それの書かれた用紙。

暗闘

(1)表立たないところでひそかに争うこと。 「派閥内部の~」 (2)歌舞伎のだんまり。

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

遊び事

娯楽。 遊戯。 手慰み。 また, 勝負事。

御灯

(1)神仏や貴人の前にともす灯火。 みあかし。 (2)陰暦三月三日・九月三日に, 天皇が北辰(北極星)に灯明をささげる行事。 「ついたちには~の御清まはりなべければ/栄花(初花)」

梧桐

(1)アオギリの異名。 (2)「五三(ゴサン)の桐(キリ)」に同じ。